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2017/07/20 23:42 |
信長の野望 革新 プレイ日記 その3 織田軍動く!
 織田軍は稲葉山城へと2万2千の軍勢でなだれ込む。
 清洲には3千どころか千しか残していないが、松平と同盟をしているので後顧の憂いはない。
 そして攻め込む先の斉藤軍は観音寺城攻めに出ており、美濃の国の防御は手薄な状況だ。

 
 織田信長隊(信長・勝家・秀吉)、神楽坂さくら隊(さくら・前田利家)のオール鉄砲隊。

 稲葉一徹以下の迎撃をあっさり下し、城への攻撃を加える。
その間に斉藤勢は観音寺城を落とし、君主 斉藤義龍が自ら援軍を送ってきたが、信長の鉄砲攻撃と、さくらの計略(同士討)であっさり壊滅する。
 
勝家「なんと手ごたえのない。 お舘様、問題なく稲葉山は落とせますぞ」などとのんきにいってると・・・

伝令「申し上げます。 霧山御所より、北畠の軍勢が清洲へ・・・」

さくら「やはりな。お舘様、予定通りです。」  

信長「で、あるか。貞勝を竹千代のもとへやれいっ!」

 清洲に残しておいた村井貞勝は岡崎へ急行。
竹千代こと、松平元康は援軍の要請をあっさりと了承してくれた。

 北畠は1万5000。
それに対し元康は、2万5千の兵を率い自ら援軍に。

 そもそも北畠軍と松平軍では君主および家臣の能力がはるかに違うし、この兵力差だ。清洲の守備は松平軍に任せることにする。

 というわけで織田軍は稲葉山攻めを続行。
 もう斉藤側の援軍もこないので、清洲の防衛が成功した頃には稲葉山城をあっさり落とすことに成功する。

 時に1559年のことである。当然史実よりは10年近く早いのだが。

  さて稲葉山城を手に入れた織田軍は、次なる目標を北畠とすることにする。
 邪魔してくれたんだから、潰すのみ。とはいえ、まずは稲葉山での内政強化が先。 
 平行して清洲では兵を集め、来る伊勢攻めの準備に入る。
 幸いなことに斉藤義龍を壊滅させておいたので、兵力の取り込みに成功
(このゲームでは敵部隊を壊滅させるとその兵力が吸収できるのだ)

 稲葉山には3万5千、清洲に1万5千まで回復した所で清洲から秀吉。さくら両名に兵力を与えて全軍出撃させる事にする。

 北畠は武将が弱いので、さくら・勝家・秀吉・利家がいれば充分。
さっき兵力もそいであるし問題なしだ。
 
秀吉「このサルめにお任せくださいませ!」

 秀吉よりもさくらに期待しつつ、1万5千で殴り込み。 相手は1万。
攻め手3倍の法則からは足りないが、雑魚しかいないので楽勝だろう。

 というところで、続く。
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2006/02/12 00:08 | Comments(1) | TrackBack(0) | 革新プレイ日記

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posted by セレスフィアat 2007/12/22 17:26 [ コメントを修正する ]

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