「社長、少々滞りすぎではないですかな?」
ダンディさんが渋い顔をしている。
「日々の業務は滞っていないですが?」
私は首をかしげ、参謀役の顔を見た。
ダンディさんが渋い顔をしている。
「日々の業務は滞っていないですが?」
私は首をかしげ、参謀役の顔を見た。
最近はDSすらやらずに、ほぼプロ野球ドリームナインのみをプレイしております。
PCを触る時間も週に2・3時間という状態なので、当分の間レッスル関連を書くこともないのではないかと思います。
PCを触る時間も週に2・3時間という状態なので、当分の間レッスル関連を書くこともないのではないかと思います。
野球の話を書いていたら、野球ゲームがやりたくなったので、モバゲーでファンタジーリーグベースボールに参加してみましたが、正直がっかりな内容だったので、終了。
開幕2連勝の後、引き分け挟んで2連敗かあ。広島相手の取りこぼしはちょっとなあというところです。
意外といっては失礼ですが、東野・内海両投手ともに好投し開幕2連勝!
13年ぶりとのことですが、そんなに開幕連勝してなかったんだ。
13年ぶりとのことですが、そんなに開幕連勝してなかったんだ。
ようやく野球が始まりますね。やってもらわないと暗い話題ばかりにななってしまうので、待ってましたというところです。
「いつも応援してくれた貴方が今困っているというのに……今、私ができることは、貴方を応援することだけというのも皮肉なものね」
南利美の表情は冴えない。
「なにいってるのよ利美。今までずっとずっといっぱいいっぱい応援してもらったんだよ。その分も含めてエールを送るしかないじゃない」
「……そうね、祐希子の言うとおりかもね」
「でしょ? いっつもひいきにしてたカレー屋さんが困ったら、私ぜったい助けるよ! それと同じだと思うもの」
「……祐希子……さすがにそれは酷いと思うわ。同じにしたら失礼よ」
「ごめん。別に悪気があったわけじゃないんだ。私だって冠番組持たせてもらってるし、応援したいって気持ちは一緒なんだって言いたかったんだ」
祐希子はさすがにしょんぼりした顔になる。
「ほら、そんな顔じゃ応援できないでしょ。私と祐希子が元気な顔で、応援するからこそ元気が出る……ということだと思うから」
